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外壁塗装と屋根塗装は一緒にするべき?大切なお住まいを守る塗り替えポイント
こんにちは(^^)/ 事務員の渡邉です! 今回は、住宅のメンテナンスでお問い合わせの多い 「外壁塗装」と「屋根塗装」についてご紹介します。 「外壁の色は少し褪せてきた」 「屋根の汚れやコケが気になる」 「そろそろ塗装したほうがいいのかな?」 このようなお悩みをお持ちの方も多いのではないでしょうか? 外壁や屋根の塗装は、見た目を綺麗にするだけではありません。 雨や紫外線などから住宅を守り、建物を長く維持するためにも重要なメンテナンスです。 外壁塗装が必要になるサイン 外壁は1年を通して、紫外線や雨風の影響を受けています。 年月が経つと少しずつ塗膜が劣化し、さまざまな症状が現れてきます。 例えば、 ・外壁の色褪せ ・壁を触ると白い粉が付く(チョーキング現象) ・ひび割れ ・塗膜の剥がれ ・カビ、コケの発生 ・コーキングのひび割れや劣化 などです。 特に外壁を手で触ったときに白い粉が付く場合は、塗膜の劣化が進んでいる可能性があります。 屋根は外壁以上にダメージを受けています 普段、屋根をじっくり見る機会はあまりないかもしれません。 しかし屋根は、住宅の
8月28日


外壁塗装は何年ごとに必要?塗り替え時期の目安とチェックポイント
「外壁塗装って、何年くらいで塗り替えればいいの?」 外壁塗装を検討されているお客様から、よくいただくご質問です。 一般的には、外壁塗装は10年前後が一つの目安とされています。 ただし、建物の立地条件や使用されている外壁材・塗料によって、適切なタイミングは異なります。 外壁塗装が必要になるサイン 年数だけでなく、外壁の状態を確認することも重要です。 1.外壁にひび割れがある 外壁に細かなひび割れが見られる場合は注意が必要です。 ひび割れが大きくなると、雨水が外壁内部へ入り込み、建物の劣化につながる可能性があります。 2.外壁を触ると白い粉が付く 外壁を手で触ったときに、白い粉が手に付くことがあります。 これは「チョーキング現象」と呼ばれる現象で、塗膜が劣化しているサインの一つです。 3.塗装が剝がれている 塗膜の剥がれや膨らみがある場合は、外壁を保護する機能が低下している可能性があります。 そのまま放置せずに、一度専門業者に状態を確認してもらうことをおすすめします。 4.カビやコケが目立つ 日当たりや風通しなどの条件によっては、外壁にカビやコケが発
8月27日


大分外壁塗装
大分リフォーム
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